

この本は、事前に予約して待ちに待った、というわけではなく、
他の予約してあった本を取りに行った時に、たまたま手に取った本です。
内容はシンプルでしたが、あらためて実感したこと、
今後に活かせそうなことが数多くありました。
著者の方は、救急救命センターの脳神経外科医で、救急医療チームを率いる中で
「脳の特性」を取り入れた手法を用いて、最強のチームを作りました。
心に残ったことを、順に書き連ねる形になりますが。。。
先週「WALKING WITH DINOSAURUS」を
大阪城ホールまで見に行ってきました。
http://www.fujitv.co.jp/events/wwdj/index.html
1999年に英国BBC放送が製作したドキュメンタリーがベースになっているそうです。
映画で例えると「ジュラシックパーク」の実写版みたいな感じでもあり、
立体的なプラネタリウムという印象もありました。
今日こそは「完全復調宣言」をしたかったのですが、今ひとつです。
明日には何とか。。。
昨日は、夕方から「ファシリテーション研修」を受けに行ってきました。
「風土を変えるファシリテーションで組織を強くしよう!」という
タイトルでした。
関連する本は何冊か読んだことがありましたし、
前職で研修などを担当する中で、ファシリテーションを行ってはいましたが、
実際に「ファシリテーションの研修」を受けるのは初めてでした。
受ける前の事前準備として、ネットで少し調べてみました。
この前ここで「我が家の快適な場所」ということで
ベランダについて書きましたが、最近、特に夜は
ベランダに出るのが日課のようになってしまいました。
昨日は、夜になると西からの風が吹いて気持ちよかったです。
私の家は、東西に長いマンションなので、南北に窓があり
西からの風は部屋の中には入ってきません。
なので、昨夜は、家の中とベランダの快適さが雲泥の差でした。
咳が出始めて1週間、まだひきずっています。
毎日、本当に暑いですね。。。
「梅雨明け十日」とは、よく言ったもので
本当に、雨がふることもなく快晴がつづいています。
小さな頃から夏が大好きで、夏になったら汗をかいて外で遊ぶ、
という生活をしてきましたが、今年は風邪をひいた影響もあって、
暑さが身体に堪えるようになってきました(悲)
今回は、新聞記事からです。
最初の印象は「そりゃそうだろうな」というものでした。
データでも、わりとはっきり出ていたようです。
今回のデータは、母親の読書量と子供の読書量の関係を
アンケートで調査したものでした。
(小学校2年生の子供とその親36,000人にアンケートを実施)
1ヶ月の母親の読書量が1冊の場合、子供の読書量は?
今朝もまだ、風邪が完治していません。
昨日の薬のせいなのか、朝まったく起きられず、
早速、ラジオ体操をパスしてしまいました。情けない。。。
で、本題です。
昨日の夜、家の近所の横断歩道を渡ろうとしたら、
足元に謎の物体を発見しました。
今朝もまだ、風邪をひきずっています。
回復が遅くなったのは、やはり歳のせいでしょうか。。。悲
ネットの記事で気になるものがあったので紹介します。
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・わが子に「理系進学」を希望する父親は、文系進学を望む父親より4倍多いことが、
化学メーカー「クラレ」の調査で分かった。
週末からの風邪が抜けず、のどが痛い状況は続いていますが、
今日から「ラジオ体操」がスタートしました。
実際は、夏休み初日の昨日からだったのですが、さすがに昨日は
体調と相談して断念したので、私の今シーズンは今日からスタートです。
初日の感想は。。。
3連休で読んだ本の2冊目です。
仕事とは全く関係ありません(笑)
内容を、無理やり仕事とこじつけようと思えば、できないことはないですが、
それよりも純粋に「次の自転車選び」の参考にしました。
著者は疋田智氏で、「自転車ツーキニスト」なる言葉を
世に発信した方と言われています。
レースとかではない、私たちのような一般の人たちの
自転車の楽しみ方を提唱してくれています。
実際の日付と、ブログにアップするのが1日ずれているので、
今日なのか、昨日なのか、明日なのか、言葉の使い方に迷っていますが・・・
最終日、子供のサッカーの応援に行く約束をしていましたが、
全く起きあがることができませんでした。
朝方、汗をかいたTシャツを着替えましたが、
その次に目が覚めたのは、なんと9時半でした。
前日からの暗雲が本格的になり、応援はあきらめました。
ただ、そのおかげ、かどうかはわかりませんが、ゆっくり本が読めました。
そして、神戸に住んで4年半、新たな我が家の「快適な場所」を発見しました。
朝、目が覚めたとき、さすがに疲れていました。
しかし、昨日姫路に行ったメンバーの一人は、
琵琶湖1周のツーリングに行ったはずです。
私より10歳ぐらい若いはずなので、
体力はあると思いますが、うらやましい限りです。
自転車の掃除と簡単な整備をして、図書館に行きました。
一度中に入ると、涼しくて外に出たくなくなります。
梅雨も明け、すばらしいお天気でスタートした3連休、
まず初日は自転車サークルのメンバーと、姫路まで行ってきました。
西宮、芦屋、神戸、明石と、メンバーの家が散らばっているので、
8時半に明石駅集合となりました。
自走でいこうか輪行で行こうか迷いましたが、
せっかくの夏だし、ということで自走で行くことにしました。
朝5時半起床。
今朝目が覚めたら、ここ最近にない青空が見えました。
それと同時に、今シーズン初の「蝉の声」が聞こえました。
やっと梅雨明けか? と期待していましたが、天気予報では
「梅雨明けはもう少し先で、あと数日は集中豪雨に注意して下さい」
とのことでした。
今朝の日経新聞で、気になる記事があったので、紹介します。
「出生関連行動の世代変化」という難しいタイトルの表が
載っていました。
記事の冒頭で。。。
低出生率の問題は、他の社会問題と異なり、外から降りかかった災禍というより、
私たち一人ひとりが経済社会の変化に合わせて合理的に行動した結果といえる。
これまでは「出生率の低下で人口が減り、経済が停滞する」「国の福祉に課題がある」
等々の「他人事」のような書き方の記事は、目にする機会も多かったのですが、
「自分達の選択の結果だ」と言い切っているのが新鮮でした。
データでは、
ワールドカップについては、先日このブログで書いたので
それで終わりにしようかと思っていましたが、スペインの初優勝で幕を閉じ、
テレビの各局で「ワールドカップ総集編」をやっていたので、
それを見て感じたことをもう一つだけ。。。
先日のブログに、新聞記事を紹介しました。
その後、周囲の人と、この話題について話をする機会が何度かありましたので、紹介します。
「おまえは、正社員という安定した雇用環境で、
世間並みの給料をもらっているからそういうことが言える」
という意見もいただきました。
「反論のできない年齢の教育で刷り込まれれば、
だれでもこうなるんだから、若者だけが悪いわけではない」
という意見もありました。
先日の日経新聞の記事からです。
「偉くなると責任ばかり重くなって損をする」
「リーダーになりたくない」
「何の責任もなく楽しくやれれば一番よい」
高校生へのアンケートの結果らしいですが、
幼稚園レベルの回答だな、という印象でした。
昨日夕方、帰国後の会見が行われていましたが、
岡田JAPANのワールドカップが終わりました。
多くの方がご存じのように、最後はパラグアイと
延長戦まで戦って0ー0。PK戦で決着がつきました。
2002年と同じベスト16という結果でした。
誰がよかったとか、もう少しこうしていれば、というのは、
新聞やテレビやネットで盛んに言われているので、ここでは書きません。
このワールドカップでの、岡田JAPANの戦い方から
自分が学んだことを少し書きます。
いよいよ(?)最終回となりました。
いくら仕事とはいっても、24時間歯ブラシを買い続けていたわけでもなかったので、
通常の勤務時間終了後にはソウルの街を、少しだけ楽しんできました。
*言い訳がましくてすみません。。。
今回、個人で買ったものは3つでした。