<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>採用ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/atom.xml" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2009-08-31:/recruit/5</id>
    <updated>2011-06-28T01:08:19Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>インドネシア紀行　その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-344.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.814</id>

    <published>2011-06-28T01:02:47Z</published>
    <updated>2011-06-28T01:08:19Z</updated>

    <summary>　今日も、暑いですね。インドネシアよりも、はるかに暑く感じているのは私だけでしょ...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>　</p><p>今日も、暑いですね。<br />インドネシアよりも、はるかに暑く感じているのは<br />私だけでしょうか・・・</p><p><br />帰国して早や４日。なかなか構想がまとまりませんでしたが、<br />今朝会社に向かう中で、なんとなくの書き出しがイメージできてきました。</p><p><strong>「コブラの呪い」</strong>　からスタートします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;<br />正月休みのオーストラリア　&rarr;　「オージービーフの呪い」</p><p>１月の中国　　&rarr;　「北京ダックの呪い」</p><p>３月のドイツ　&rarr;　「ホワイトソーセージの呪い」</p><p>と、海外から帰ってくると、脚が重くなっていました。</p><p>そして今回も、約１０日ぶりに自転車をこいでみると、<br />明らかに脚が重くなっていました。</p><p>毎回毎回、同じことの繰り返しになっていますが、<br />海外に行くと、どうしても運動量が減ってしまいます。</p><p>唐突なスタートですが・・・<br /><br />やはり今回のインドネシアは「コブラ」が、<br />最強のインパクトでした。</p><p>「食事」というカテゴリーに入れていいのか、かなり微妙なところですが<br />「コブラ」を食べました。</p><p>マンガにでてくるような、頭の下のところが平べったくなって<br />横に広がって、というのとは違う種類でしたが、<br />屋台でさばいている時も、絶対に頭の部分には近づくな<br />と言われていました。</p><p>タレがかかって、串焼きにされていました。<br />食感は、鳥皮よりは、もう少し歯ごたえがある感じでしょうか。<br />思ったより固くありませんでした。</p><p>以前沖縄で「ウミヘビ」を食べましたが、身が固い＆独特のにおい<br />があったので、ヘビといえば、そんな印象でしたが、全然違いました。</p><p>そして「生血」も飲みました。</p><p>これも以前の「すっぽん」との比較になりますが・・</p><p>「すっぽん」の時は、小さなワイングラスに赤ワインが入っていて<br />そこに、杯一杯ぐらいの生血を入れて飲みました。<br />ワインで生臭さを消しているんだと思います。</p><p>今回のコブラは、３匹をさばいてもらったので<br />生血も３匹分ありました。<br />ウォッカのような、かなり強い酒で割ってありましたが<br />全部でコップに半分ぐらい（100CC強）の量でした。</p><p>味はともかく、本当に貴重な経験でした。</p><p>アテンドしてくれた方が、お店（コブラは屋台で売っていますが）を<br />慎重に選んでくれたので、1週間を通して、<br />安心して食事をすることができました。</p><p><br />明日から、項目をいくつかに整理して、本格的にスタートします。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>気になる記事より</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-343.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.813</id>

    <published>2011-06-27T06:57:38Z</published>
    <updated>2011-06-27T06:58:11Z</updated>

    <summary>今日から仕事に復帰しています。金曜日、自宅にたどり着いたときは疲労困憊に近い状態...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>今日から仕事に復帰しています。</p><p>金曜日、自宅にたどり着いたときは疲労困憊に<br />近い状態でしたが、週末に回復して、<br />いつもの月曜日に戻っています。</p><p>マッサージに行って全身をほぐしてもらったことと、<br />ブルガリアヨーグルトを大量摂取して、体内細菌を<br />「日本モード」に戻したことが、復調の要因のような気がします。</p><p>「インドネシア紀行」をスタートさせたいのですが、<br />なかなか構想がまとまりません。</p><p>刺激、衝撃、いろんなものを感じた今回の出張を<br />そろそろ整理していきたいと思っています。</p><p>今日は「気になる記事」からです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>記事というより、私のツイッターに流れてきたものです。</p><p>----------------------------------------</p><p>フィンランドの小学生が作った「議論のルール」</p><p><br />1. 他人の発言をさえぎらない <br />2. 話すときは、だらだらとしゃべらない <br />3. 話すときに、怒ったり泣いたりしない <br />4. わからないことがあったら、すぐに質問する <br />5. 話を聞くときは、話している人の目を見る<br />6. 話を聞くときは、他のことをしない <br />7. 最後まで、きちんと話を聞く <br />8. 議論が台無しになるようなことを言わない <br />9. どのような意見であっても、間違いと決めつけない <br />10. 議論が終わったら、議論の内容の話はしない</p><p>-----------------------------------------</p><p>私たち大人でも、考えさせられることが<br />多々あるのではないでしょうか？</p><p>会議＝議論（話し合って何かを決める）の場</p><p>と言われていますが、実際は「通達や報告を聞くだけ」<br />になっていたりもします。</p><p>わが身を振り返って、今後の参考にしていきます。</p><p>それでは、また。<br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>続報　英検準１級</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-342.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.812</id>

    <published>2011-06-24T11:50:36Z</published>
    <updated>2011-06-24T11:53:20Z</updated>

    <summary>英検も、結果がWebサイトで閲覧できるようになりました。結果は。。。　残念ながら...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>英検も、結果がWebサイトで閲覧できるようになりました。</p><p>結果は。。。　残念ながら不合格でした。</p><p>７０点が合格ラインで、６４点でした。</p><p>秋、再チャレンジします！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>帰ってきました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-341.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.811</id>

    <published>2011-06-24T10:23:28Z</published>
    <updated>2011-06-24T10:26:40Z</updated>

    <summary>月曜日からスタートしたインドネシア出張から今日、帰ってきました。インドネシア紀行...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>月曜日からスタートしたインドネシア出張から<br />今日、帰ってきました。</p><p>インドネシア紀行は、あらためてまとめていきますが、<br />今日は無事の帰国の報告です。</p><p>ジャカルタ&rarr;成田&rarr;（バス）&rarr;羽田&rarr;神戸</p><p>というルートで帰ってきました。</p><p>今日の本題は・・</p><p>先日受検したTOEICテストです。</p><p>協会から「Webサイトで得点を確認できます」という<br />メールが届き、ジャカルタのホテルのロビーで<br />緊張しながらサイトを開いてみました。</p><p>なんと、８２５点でした。</p><p>漢検に続き、思わずガッツポーズがでました（笑）</p><p>これで、年初に立てた目標４つのうち、２つをクリアしました。<br />ちょうど半年なので、いいペースです。</p><p>あと２つ。後半戦も突き進んでいきます。</p><p>それでは、また。</p><p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>今日は成田へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-340.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.810</id>

    <published>2011-06-18T23:24:28Z</published>
    <updated>2011-06-18T23:25:36Z</updated>

    <summary>昨日の夜、がんばってスーツケースに荷物を詰めましたが、結局、寝るときには、まだふ...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>昨日の夜、がんばってスーツケースに荷物を詰めましたが、<br />結局、寝るときには、まだふたは開いたままでした（悲）</p><p>この後、最終チェックをして、昼過ぎに出発し、今日は成田に向かいます。<br />関空からはジャカルタまでの直行便がないので、<br />明日の朝、成田からの直行便に乗ります。</p><p>パッキングが上手くないのか、どうしても小さい方の<br />スーツケースには収まりませんでした。<br />この判断ミスが、長引いた第一の要因でした。</p><p>大きいほうだと、適当に放り込んでも何とかなるので<br />緊張感もなくなり「朝でいいか」ということで、今に至っています。</p><p>天気が心配ですが、午前中は子供のサッカーの試合を<br />見に行ってきます。</p><p>インドネシア行きの景気づけに（？）<br />勝ってくれることを祈ります。</p><p>おそらく次回は帰国後の25日、26日あたりからの再開となります。</p><p>それでは、また。<br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>久しぶりのテニス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-339.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.809</id>

    <published>2011-06-18T01:59:08Z</published>
    <updated>2011-06-18T02:04:01Z</updated>

    <summary>昨日の夕方、子供とテニスをしました。２年ぶりに打ち合いましたが、思いのほか上達し...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />昨日の夕方、子供とテニスをしました。<br />２年ぶりに打ち合いましたが、思いのほか上達していて驚きました。</p><p>小学校４年生から６年生で、身体も成長し、<br />毎週サッカーもやって、テニススクールに通っているので、<br />当たり前なのかもしれませんが、かなり嬉しかったです。</p><p>私も同じテニススクールに通っていて、<br />うちの子いわく「テニスがお父さんにそっくりだな、って<br />コーチによく言われるよ」ということでしたが、<br />一緒に打ち合って、その意味がよくわかりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>もちろん、技術的にはまだまだですが、<br />隙あれば、チャンスをうかがって勝負に出る、という<br />戦術に関しては、まさに「そっくり」でした（笑）</p><p>終わってから話を聞いてみたところ・・</p><p>これまで、私のレッスンもたまに見に来ていましたが、<br />その状況を見て「真似しよう」と思ったようです。</p><p>今のスピードとパワー、子供の成長と自分の下り坂を考えると、<br />あと１年２年がターニングポイントでしょうか。<br />せめて中学卒業ぐらいまでは、いい勝負ができるといいのですが・・</p><p>私自身も、この秋の試合（西宮市民大会）でベスト４以上に入って<br />もう一つ上のクラスに上がることを目指しています。</p><p>技術、体力、メンタル面、すべてにおいて<br />もう１ランクのレベルUPを図っていきます。</p><p><br />インドネシアの準備を始めていますが、<br />何を持っていくのか、何を削るのか、<br />なかなかまとまりがつきません（悲）</p><p>今日の夜、スーツケースのふたが閉まれば<br />よしとしておきます（笑）</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>気になる記事より　「管理職志向？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-338.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.808</id>

    <published>2011-06-17T03:59:49Z</published>
    <updated>2011-06-17T04:00:43Z</updated>

    <summary>今日、太陽刷子のカレンダーは休日です。節電のため、ということではなく、年間の稼働...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />今日、太陽刷子のカレンダーは休日です。<br />節電のため、ということではなく、年間の稼働状況を考え<br />珍しく平日の休み、となりました。</p><p>普段できなかったことを片付け、夕方は久しぶりに<br />子供とテニスをする予定です。<br />テニススクールのレッスンは、たまに見に行ってますが、<br />実際に同じコートでテニスをするのは、２年ぶりぐらいでしょうか。</p><p>今日は、気になる記事からです。<br />新入社員の意識が、多少変化しつつあるようです。</p><p>-----------------------------------------------------<br />&nbsp; <br />あなたが最終的に目標とする役職・地位は？ （出典：産業能率大学） <br />　この春に就職した新入社員は、仕事に対しどのような考え方をしているのだろうか。</p><p>将来の進路はどのような方向を望んでいますかと聞いたところ<br />「管理職として部下を動かし、部門の業績向上の指揮を執る」という<br />&ldquo;管理職志向&rdquo;が過去最高だった昨年から、さらに3.9ポイント上昇し48.1％であることが、<br />産業能率大学の調査で分かった。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p><br />　また最初の10年間をどのように過ごしたいですかという質問には<br />「できるだけ同じ職場にとどまり専門知識を深めたい」（46.0％）が最も多かったが、<br />昨年から4.5ポイント減少。一方で「いろいろな職場を経験したい」という<br />ジョブローテーションを希望する人が昨年より4.7ポイント上昇し、過去最高の43.1％となった。</p><p>●「出世」という言葉のイメージ</p><p>「出世」という言葉を聞いて、どんなことをイメージする人が多いのだろうか。<br />「努力・能力の証」（25.9％）と答えた人が最も多く、<br />次いで「責任の増大」（24.0％）、「社会的なステイタスの向上」（19.6％）と続いた。<br />昨年、一昨年は「責任の増大」「努力・能力の証」「所得の向上」の順だったが、1位が入れ替わった。</p><p><br />最終的に目標とする役職・地位を聞いたところ「地位には関心がない」が<br />前年から3.9ポイント低下し32.6％。<br />この結果は1994年に次ぐ低さで、「換言すれば、地位に関心を抱いている<br />新入社員が増えていることを示している」（産業能率大学）と分析した。</p><p>●7割以上の人が、終身雇用制度を望む</p><p>年功序列または成果主義、どちらを望んでいる人が多いのだろうか。<br />二者択一で聞いたところ「成果主義」が62.7％、「年功序列」が37.3％。<br />2009年には成果主義と年功序列が拮抗していたが、<br />昨年から今年にかけて徐々に成果主義側にシフトしつつある。</p><p>また終身雇用制度を望みますかという質問には、74.5％が「望む」と回答。<br />2009年以降は3年連続で7割以上となり、終身雇用制度を望む傾向は続いているようだ。</p><p>インターネットによる調査で、2011年春に入社した新入社員440人が回答した。</p><p>----------------------------------------------------</p><p><br />・「成果主義」で「終身雇用」</p><p>私の頭の中では、多少「？？」といった感じですが、</p><p>若手からすると</p><p>「能力のない年寄りが居座って、高い給料をもらってるのは納得できない。」<br />（実績を上げて、自分たちに支払って欲しい）</p><p>「でも、雇用は守ってね」<br />（ダメでもクビにしないでね）</p><p>ということでしょうか？</p><p><br />でもこれは、自分が追い越した年寄りも辞めないけど、<br />わかっているのでしょうか？</p><p><br />そして</p><p>「管理職として部下を動かし、部門の業績向上の指揮を執る」</p><p><br />ここにもつながるのですが、「自己評価、高すぎないか？」という不安もあります。</p><p>学生の志向、行動パターンを、見たり聞いたりする限りは<br />「管理職」に求められる適性を、学生時代に身につけられる可能性は<br />減っているような気がしています。</p><p>もちろん「管理される側」も変化してくるので、従来の「求められるもの」も<br />変化してくるとは思いますが・・・</p><p>とはいえ、社会人初期の段階でこういう意識を持った人が増えてくるのは<br />嬉しいことです。</p><p>太陽刷子も、もう少し「俺が（私が）やる！」という姿勢を前面に出した<br />人が増えてくると嬉しいな、と思います。</p><p>それでは、また。<br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インドネシア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-337.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.807</id>

    <published>2011-06-16T02:51:37Z</published>
    <updated>2011-06-16T02:53:16Z</updated>

    <summary>昨日の夜は「海外組」の飲み会でした。面白かったです。バカ話をして、バカ笑いをして...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>昨日の夜は「海外組」の飲み会でした。</p><p>面白かったです。バカ話をして、バカ笑いをして、<br />というような面白さではなく、興味深い話をたくさん聞くことができました。</p><p>中国（上海、北京）やインドの生の話を聞けたのは本当に有意義でした。<br />話を聞く限り「今から、中国でモノを作り始める」という選択肢はないな<br />という感想です。<br />対中国のスタンスとしては、大消費市場という「売り先」として<br />どう考えるか、になってくると思います。</p><p>オリンピック、万博を経て、中国がこの10年で大躍進をしました。<br />それに続く国はどこなのか、</p><p>「どこで」「誰が」作って、「どこに」売るのか。</p><p>シンプルですが、最大の課題になります。</p><p>今日の本題です。</p><p>明日（１７日）、太陽刷子は臨時の休業日となります。<br />そして週明けの２０日から２４日まで、インドネシアに行ってきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;<br />初インドネシアです。</p><p>ジャカルタが目的地ですが、関西からの直行便がないので<br />１９日に成田に入って、２０日の直行便で向かいます。<br />片道７時間程度（？）です。時差がよくわかってないのですが、<br />まあ、こんなものでしょう。</p><p>正月休みに行った、関空－ケアンズと所要時間は、ほぼ同じです。<br />地図を見て初めてわかりましたが、<br />インドネシア、結構（？）南にあります。</p><p>地図の上では、オーストラリアの左上の角（？）のすぐ左上です。<br />中国、ドイツも含め、同じことを何度か書いていますが、<br />ブラジル行きの「片道３０時間」の行程に比べれば<br />「ほんの近所へ」という感覚です（笑）</p><p><br />今、出光石油のＣＭでジャカルタの風景が流れていたり、<br />先週、うちの社長がベトナム（ホーチミン）に行き<br />現地の映像を見たりして、暑さ、活気、たくさんの人とバイク、<br />というイメージができました。</p><p>ブラジル、ドイツと、私が行く場所では「銃撃戦がある」<br />というジンクスは、今回は大丈夫のようです。</p><p>ジャカルタの天気は・・・</p><p>来週はずっと晴れのようです。<br />最低気温21度　最高気温30度　湿度85％　という予報です。</p><p>ちなみに、来週の神戸市東灘区は</p><p>曇りや雨の梅雨空が続き<br />最低気温22度　最高気温27度　湿度50％　という予報です。</p><p><br />晴れてても、神戸の梅雨空より湿度が高い、というのは<br />どういうことなのでしょうか？</p><p><br />明日から準備に取り掛かります。<br />ガイドブックも真剣に読んで、面白い情報があれば<br />またご紹介します。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>気になる記事より　「セミアイス？」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-336.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.806</id>

    <published>2011-06-15T00:59:38Z</published>
    <updated>2011-06-15T01:02:47Z</updated>

    <summary>先日、ここにも書きましたが、今日の夜は前職の後輩との飲み会です。勝手に「海外組」...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />先日、ここにも書きましたが、今日の夜は<br />前職の後輩との飲み会です。</p><p>勝手に「海外組」と名づけていますが、<br />うまくタイミングが合ってよかったです。</p><p>Ｓ氏　19日から、上海、北京へ<br />Ｔ氏　17日から、上海へ<br />私　　20日から、ジャカルタ（インドネシア）へ</p><p>と、来週は３人とも海外にいる状況です。</p><p>どんな話が聞けるのか、今から楽しみです。</p><p><br />本題は「気になるニュース」からです。</p><p>「セミ入りアイス」の文字を見て、飛びついてしまいました。<br />下記が、その内容です。</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>13年に一度、繁殖のため地面から出てくる「13年ゼミ」。<br />今年は13年ゼミの当たり年。アメリカ・ミズーリ州にはセミがいたるところにいて、<br />本当にもうどうしようもないくらいセミだらけだ。</p><p>でも、本当にどうしようもないだろうか？　<br />そこで、とあるアイスクリーム屋さんがアイデアを思いついた。<br />「そうだ、セミ入りアイスクリームを作ろう！」</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>ミズーリ州コロンビアにある自家製アイスクリーム屋「スパーキー」（Sparky&rsquo;s Homemade Ice Cream）。<br />従業員たちは、店の裏庭から死んだセミを回収。そして、それらをよく煮てから<br />チョコレートでコーティングして、ブラウンシュガー＆バター風味のアイスに混ぜた。</p><p>ちなみに、セミの羽は煮る前にほとんど取り除かれているのだが、<br />パリパリとした食感を出すという理由で、少しだけ加えられたという。<br />このセミアイスを売ったところ、なんとバカ売れ。<br />従業員がお店のショーケースに入れる間もなく、ものの30分ほどで売り切れてしまったとか。</p><p>お店が第二弾を出すのをお客さんが期待していたところ、<br />出てきたのはなんと「次の生産は2024年です」という貼紙。</p><p>これには、みんながっかり&hellip;&hellip;。なぜ、突然生産中止となってしまったのか？　<br />なんでも、地元の衛生当局が、セミ料理一般について適切な調理温度を<br />行政指導できながったのが原因だったとか。</p><p>「食品規定のなかに、セミに関する記述がないのです。<br />だから、私たちはセミアイスの生産を控えるよう助言したのです」と衛生当局は語った。<br />スパーキーのオーナーは、「セミアイスは、できれば細々と長いことやっていきたかった」と、<br />とても残念そうだ。ところで、衛生当局の判断は正しかったのだろうか？</p><p>イリノイ大学の専門家によると、たしかにセミは食べられるそうだ。<br />実際、昆虫は1400種以上が食用として認められている。<br />しかし、庭にいるセミの体内には余剰殺虫剤が残っている可能性があり、<br />これが人体に影響する可能性があることも指摘している。<br />やはり、当局の判断は妥当であると言えそうだ。</p><p>ところで、このセミアイスを食べた人によると、<br />「セミ？　まぁ、ピーナツとたいして変わらないよ」と答えたそうだ。</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>なぜ、売れた？</p><p>日本なら、どうなるのだろうか？</p><p>自分だったら、食べてみるのか？</p><p><br />最初は「えーっ！」と思いましたが、冷静に自分を振り返ると<br />セミの姿が見えないのであれば、「話のネタにできる」と思って、<br />特に抵抗なく、手を出すような気がします。</p><p>小さい頃から、</p><p>蜂の子（幼虫とさなぎ）のバター炒め＆佃煮</p><p>イナゴの佃煮</p><p>等々、結構キワモノを食べてきました。</p><p><br />日本では「周期的な大発生」という種類はいませんが、<br />売り出されたら、チャレンジしてみようと思います。</p><p>次回は、目前に迫った「インドネシア」について<br />書いてみます。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>節電スタート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-335.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.805</id>

    <published>2011-06-14T05:41:32Z</published>
    <updated>2011-06-14T05:42:28Z</updated>

    <summary>今日は、蒸し暑い朝になりました。今月から、毎年恒例の「水撒き」が始まっていますが...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p>今日は、蒸し暑い朝になりました。</p><p>今月から、毎年恒例の「水撒き」が始まっていますが、<br />私は、たまたま、雨の日、雨の翌朝の当番になっていて、<br />まだ実践には参加できていません。</p><p>今朝も当番だったのですが、昨夜、夕立のような<br />雨が降ったので、今日も中止になりました。</p><p>昨日、占い１位に頼って、早速英検の答え合わせをしました。</p><p>結果は・・</p><p>残念ながら合格ラインには届きませんでした。</p><p>例年、70%が合格ラインと言われていて、<br />私の点数は65－67点あたりでした。<br />（英作文は、おそらく採点に幅があるので）</p><p>ただ、予想よりは善戦した、という感想だったので<br />「次回（10月）は何とかできるんじゃないか」という<br />気になっています。</p><p>今日の本題に入ります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>先日、関西電力から管内の企業と家庭に<br />「夏のピーク時の15%節電要請」が発表されました。</p><p>早速、我が太陽刷子でも、何かできないか、と検討が始まり、<br />まずは今日、オフィスの蛍光灯が「間引き」されました。</p><p>今後は、エアコンの温度を一定の温度以下に下げられないよう<br />センターコントロールにしようと考えています。</p><p><br />朝、出社したときは「あれ？　まだ誰も来てないの？」という<br />間抜けな印象を持ってしまいましたが、すぐに慣れるものですね、。</p><p>宅配便の配達の方なども、すぐに「節電ですか？」と<br />気づいてくれました。</p><p>月末に「安全衛生委員会」が開催されますが、<br />そこでは、各部署からの節電企画を発表してもらい<br />取り入れられるものは、どんどん実行していきたいと<br />考えています。</p><p>「節電」の考え方は、大きく２つに分かれると思います。</p><p>（１）太陽刷子自身の消費電力を減らすことで節電する</p><p>（２）太陽刷子の消費電力は変わらないが、<br />　　　世の中の電力消費のバランス調整に協力する<br />　　　（厳密には「節電」ではありませんが）</p><p>いいアイデアが出てくることを期待しています。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「スタンフォード白熱教室」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-334.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.803</id>

    <published>2011-06-13T01:51:45Z</published>
    <updated>2011-06-13T01:59:05Z</updated>

    <summary>雨が降りそうな、降らなさそうな、典型的な、この時期の朝になりました。英検のダメー...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />雨が降りそうな、降らなさそうな、<br />典型的な、この時期の朝になりました。</p><p>英検のダメージ（？）も少し癒え、<br />次への体制作りに頭をシフトしています。</p><p>夜の英会話のレッスンで、先生から<br />リスニングスキル向上のアドバイスをもらい、<br />どう組み込んでいこうか思案中です。</p><p>英検のサイトによると、今日の１３時に「解答速報」が<br />アップされるようです。<br />うちに帰ったら、心を落ち着けて答え合わせをしてみます。</p><p>今日「めざまし占い」では、さそり座が１位だったので、<br />何が何でも、今日「答え合わせ」をします（笑）</p><p>占いをあてにしている自分が、超情けないですが・・・</p><p><br />今日は、昨日見たＴＶで面白かったものについて書いてみます。</p><p>18:00からＮＨＫ教育で放映された<br />「スタンフォード白熱教室」です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>以前、政治哲学をテーマにした<br />マイケル・サンデル教授の「ハーバード白熱教室」が<br />放映されていましたが、そのシリーズです。&nbsp;</p><p>スタンフォード大学で起業化要請の講座を担当している<br />ティナ・シーリグ教授の授業をライブで見ることができます。</p><p>このブログでも紹介しましたが、下記の著書が<br />日本でもベストセラーになっています。</p><p>「20歳のときに知っておきたかったこと&nbsp;<br />　スタンフォード大学集中講義」&nbsp;</p><p><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=C6E8ED&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=noriou-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=tf_til&amp;asins=4484101017" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />&nbsp;</p><p><br />昨日は「スタンフォード白熱教室」の６回シリーズの５回目で、<br />テーマは「創造性（creativity）」でした。</p><p>成功したベンチャー企業の経営者、もしくは経営に近い人を４名<br />ゲストに招き、学生からの質問にゲストが答える、という形で進んでいきました。</p><p>中には、この講座の卒業生で、現在はフェイスブックで<br />働いている人もゲストとして招かれていました。</p><p>＊フェイスブックの「いいね」ボタンを考えた人らしいです</p><p><br />一番興味をもったのは、その進め方でした。<br /><br />ゲーム形式で、ルールがいくつかあり、このルールが秀逸でした。</p><p>（１）学生を２つのグループに分け、チーム対抗戦とする<br />　　　最終的に得点の多いチームが勝ち</p><p>（２）自分たちのチームで「ダンス」を考え<br />　　　負けたら「罰ゲーム」でそれを踊る</p><p>（３）同じ質問に対して、ゲストの４人が順に回答します。<br />　　　（企業経営における創造性のあり方、企業文化の醸成、等々）</p><p>（４）ゲストは「本当のこと」を答えてもいいし<br />　　「本当っぽいウソ」を答えてもいい、というルール。</p><p>（５）回答権が交互に与えられ「ホント」か「ウソ」かを当てれば<br />　　　自チームに１点、間違えれば相手チームに１点入る</p><p><br />＊特に（４）です。<br /><br />　その場で「ホントっぽいウソ」を答えるゲストのスキルも<br />　すごかったんですが、このルールを設けることで、<br />　学生が、ゲストの発言を聞く真剣度が変わってきます。</p><p>　成功した起業家の話を「ただ受け入れる」のではなく、<br />　「本当にこの手法で、効果はあるのか」という<br />　「吟味をする」観点で聞いていました。<br />　</p><p>予想通り（？）放映終了後、前職の後輩から<br />この番組についてツイッターでのコメントがありました。<br /><br />少しやりとりをしましたが、共通の感想は<br />「今すぐ行って講義を受けたい」と「子供を留学させたい」でした（笑）</p><p>ＮＨＫなのでＣＭなしの６０分でした。<br />最後に「今日の講義のまとめ」がナレーションで入り、<br />とても密度の濃い、有意義な時間になりました。</p><p><br />今の自分の仕事に取り入れられることはないのか、考えてみます。</p><p><br />それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英検終了</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-333.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.802</id>

    <published>2011-06-12T07:55:10Z</published>
    <updated>2011-06-12T07:56:28Z</updated>

    <summary>午前中は、なんとか持ちこたえていましたが昼過ぎから、雨が降り出しました。今日は、...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />午前中は、なんとか持ちこたえていましたが<br />昼過ぎから、雨が降り出しました。</p><p>今日は、大学１年生の時以来、約２５年ぶりに「英検」を受けてきました。<br />２５年前には存在してなかった「準１級」です。</p><p><br />この２月の「漢検」から始まった、春のお勉強シリーズ<br />３連戦の最終戦でした。</p><p>一言で表現すれば・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>「力足らず」とはこのことです。</p><p><br />「漢検」　&nbsp; 試験直後は凹んだものの、運よく合格できました。</p><p><br />「TOEIC」 合格、不合格という試験ではないので、<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　自分の現在の力量を計るという気持ちでした。<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　　 （これも、受けた後はわりと凹みましたが、<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　　 今は立ち直って７月にリベンジする気満々です）</p><p>「英検」　 今の自分には、まだ早かったようです。<br />　　　　　&nbsp;&nbsp; こちらも、次回の１０月には勝負できるだけの<br />　　　　　　レベルになって受けにいきます。<br />　　　　　</p><p>単語の量もまだまだですが、これは積み上げれば<br />何とかなるような気はしています。</p><p>しかし、リスニングの対応スピードを上げることと、<br />長文の速読・速解は「やり方」自体を考える必要があります。</p><p>英字新聞を読むのか、ＴＶのニュースの音声を英語にして見るのか・・</p><p>先日もここに書きましたが、ビジネスにおいて<br />非ネイティブがメインで使っている<br />「グロービッシュ」の分野に進もうか迷っています。</p><p>「英語がわかる」よりも「英語で仕事ができる」ように<br />なりたいので、うまくバランスをとっていきます。</p><p>今日は頭を休めて、明日からまた復活します。</p><p>次は７月末のTOEICです。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京出張</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-332.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.801</id>

    <published>2011-06-09T07:28:39Z</published>
    <updated>2011-06-09T07:30:11Z</updated>

    <summary>沖縄は、梅雨明けしたそうですね。今は久米島で働いてる、前職の元部下から、そんなメ...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="仕事日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />沖縄は、梅雨明けしたそうですね。<br />今は久米島で働いてる、前職の元部下から、そんなメールが届きました。</p><p>昨日は東京出張でした。</p><p>8日から10日まで、東京ビッグサイトで<br />太陽刷子が展示会に出展していまして、<br />その様子見に行ってきました。</p><p>なかなか盛況で、予想よりも多数のお客様に<br />ブースで足を止めていただけました。</p><p>これをきっかけに、商売のネタにつながれば<br />と思っています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p><p>中国、韓国をはじめ、外国の企業も出展していたり、<br />また、同じ建物内の他の会場では「健康博」というイベントがあり<br />そこからも外国の方が流れてきたりもしました。</p><p>昨日は、英語での対応が１件ありました。<br />5－6分の短いやり取りでしたが、意思の疎通は図れたと思います。</p><p>しかし、「慣れ」の力というのはすごいですね。</p><p>英語で話しかけられて「あっ、英語だ」と考える間もなく<br />返答できていました。</p><p>パンフレットや商品サンプルを見ながらだったので、<br />長い文章をしゃべることもなく、<br />歯ブラシの毛の硬さや、物流のサイズ等々の<br />質問に答えていきました。</p><p><br />今は、メールでの問い合わせも増えてきていますが、<br />こうやって、海外とのやりとりが現実に近づいてくるのか<br />と実感しています。</p><p><br />また、前職の同僚２人が、毎月のように中国に行っている、<br />という話を聞いたので、近々に飲み会でもやって<br />生の声を聞いてこようと思っています。</p><p>ただ、スケジュールを調整が難しくなるのかもしれません。<br />特に今月は、私も海外出張の予定が入っているので・・・</p><p>セミナー等、外部の情報も効果的に仕入れつつ<br />会社も自分も、新たなステージへ踏み出していければ<br />と思っています。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本の紹介　「英語が社内公用語になっても怖くない」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-331.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.800</id>

    <published>2011-06-07T21:07:57Z</published>
    <updated>2011-06-07T21:11:54Z</updated>

    <summary>今日は、この後東京出張なので、早めにアップしておきます。晴れの天気予報でしたが、...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />今日は、この後東京出張なので、<br />早めにアップしておきます。</p><p>晴れの天気予報でしたが、なんと小雨が降っています。。。<br />　</p><p>２日続けて、本の紹介になります。</p><p>これまた英語つながりのネタですが・・・</p><p>「TOEICで△△点を取る！」とか「必修　英単語」とかではなくて<br />リアルなビジネスの世界における「グローバルイングリッシュ」が<br />テーマになった本です。</p><p>今は「Globish（グローバル＋イングリッシュ）」という言葉も<br />一般的になってきました。</p><p>「英語が社内公用語になっても怖くない」　船川淳志　著</p><p><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=noriou-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4062727005&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=E2EEF1&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" scrolling="no"></iframe></p>]]>
        <![CDATA[<p>「ポイント」</p><p>◎現実的かつ効果的に学び続ける</p><p>・発音よりも発言<br />・文法よりも論法</p><p>「コミュニケーションは受け手が決める」という原則を踏まえて</p><p>声のトーン、アイコンタクト、ジェスチャー、姿勢などにも注意し</p><p>相手を観察しながら、ことばのキャッチボールをしっかり行う。</p><p><br />この本では、「なぜ日本人は英語が身につかないのか」<br />「英語を効果的に身につけるには」といったことが書かれています。</p><p><br />印象に残ったものを２つほど・・・</p><p><br />（１）「高コンテクストコミュニケーション」と「低コンテクストコミュニケーション」</p><p><br />日本語は、世界でも有数の高コンテクストな言語である。</p><p>＊高コンテクスト＝（文脈、前後のつながり）への依存度が高い</p><p>　文章を最後まで聞かないと（読まないと）文全体の意味がつかめない</p><p><br />反対に英語は、文法上も大きな違いがあり、<br />コンテクストへの依存度が、極端に低い言語です。</p><p>＊文の最初の数語で、文章の骨子が理解できる場合が多い。<br />　（あとは、骨子を修飾する言葉）</p><p><br />日本人は「以心伝心」に頼りすぎ、途中で口を挟まれることに<br />大きなストレスを感じるようです。<br />（最後まで聞けよ！と感じる人が多いようです・・・笑）</p><p><br />（２）ＩＱＬを鍛える</p><p><span style="font-size: 120%"><strong>Ｉ＝Interactive、Ｑ＝Quick、Ｌ＝Logical</strong></span></p><p>　英語でのコミュニケーションにおいては、この３点（Ｉ＜Ｑ＜Ｌ）が<br />　求められる。<br />　そして、少なくとも日本語環境で、このＩＱＬが鍛えられていないと<br />　ビジネスの現場の英語では、厳しい状況が予想される。</p><p><br />この２つの点には、強く同意しました。</p><p><br />我が身を振り返ると・・</p><p>以前からここでも書いている「オンライン英会話レッスン」ですが、<br />その中でも、この「Ｌ＝Logical」は常に求められているので<br />重要度は体感しています。</p><p><br />先生：What do you think about that?（例：ファストフードが成人病の原因になる）</p><p>私　：Almost I agree with that.</p><p>先生：Why so?</p><p>私　：It is high calorie food. <br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;And it include too much fat.</p><p>　　（私の返答は、cheapなものばかりですが・・）</p><p><br /><strong>「What do you think about that?」&nbsp; 「どう思う？」</strong></p><p><strong>「Why so?」　&nbsp; 「なぜ、そうなの？」</strong></p><p><strong>「So what?」&nbsp; &nbsp;「だから、何なの？」</strong></p><p><br />これらが、１レッスン（25分）の間に、何度か投げかけられます。</p><p>幸いにも日本語においては、前職でこの分野の<br />トレーニングを積んできたので、<br />「何を言えばいいか」は分かっています。</p><p>あとは、それを英語にどう翻訳するのか、でしょうか。</p><p>まだまだ、入り口をくぐったばかりで、<br />先は長く険しいですが、精進していきます。</p><p>それでは、また。<br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本の紹介　「ゾーンに入る技術」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/2011/06/post-330.html" />
    <id>tag:www.taiyo-brush.jp,2011:/recruit//5.799</id>

    <published>2011-06-07T03:44:43Z</published>
    <updated>2011-06-07T03:51:07Z</updated>

    <summary>今日は、また梅雨空に戻り、小雨がぱらついていました。ここで触れようかどうしようか...</summary>
    <author>
        <name>採用</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとり言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.taiyo-brush.jp/recruit/">
        <![CDATA[<p><br />今日は、また梅雨空に戻り、小雨がぱらついていました。</p><p>ここで触れようかどうしようか迷いながら<br />２週間が経過しようとしているTOEIC・・</p><p>そして、今週末には25年ぶりの英検が待っています。<br />このあたりの「英語ネタ」は、またの機会に紹介します。</p><p>今日は、昨日書くはずだった「本の紹介」です。</p><p>「ゾーンに入る技術」　辻　秀一著<br /><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=E2EEF1&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=noriou-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=tf_til&amp;asins=4894518171" frameborder="0" scrolling="no"></iframe></p><p>新書で手軽な本ですが、これは今後も<br />再読必須の本になりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />スポーツや勝負事の世界で「ゾーン」という言葉が<br />使われるようになって久しいですが、<br />その「ゾーン」という領域（心境）を、<br />「知らないうちに入っていた」ではなくて<br />「意図的に、入りやすくするには」という観点で書かれています。</p><p>先々週あたりから読んで、先週末のテニスの時に<br />少しずつ意識してやってみました。<br />「ゾーンに入れたのか」と言われると難しいですが、<br />情けない崩れ方をすることなく、現時点での自分のパフォーマンスは<br />ほぼ出し切れたように思います。</p><p><br />キーワード（フレーズ）をいくつか抜粋しておきます。</p><p>・高いパフォーマンス（成果）のカギは「集中」にある。</p><p>・「集中」＝心が「フロー」の状態になっている。</p><p>　　＊フロー＝「集中力が抜群で、活動に完璧に没頭している最高の状態」</p><p><strong>・集中の３大阻害要因＝「環境」「出来事」「他人」</strong></p><p><strong>・集中を作り出す３原則＝「知識」「実践」「シェア」</strong></p><p><strong>・心をフロー状態に傾かせる自己４大ツール＝</strong><ins><span style="font-size: 120%"><strong>「表情」「態度」「言葉」「思考」</strong></span></ins></p><p><strong>・自分を信じる＝根拠のない自信</strong></p><p><strong>・やるべきことを「好き」でやる</strong></p><p><br />こういったことを日々実践している人として、<br />野球のイチロー選手と、将棋の羽生名人が取り上げられていました。</p><p>我が身を振り返ると、知ってか知らずか、<br />自分でも心がけていることが<br />わりと、たくさんありました。</p><p>特に、自己４大ツールの「表情」「態度」「言葉」「思考」の力は<br />自分を導く上で大きな力（阻害要因）になる、ということは<br />これまでにも感じていました。</p><p>１０年以上前になりますが、テニスをやってる時に<br />実際に、この「ゾーン」という状態を、何度か経験したことがあります。<br />（以前、このブログに書いたかもしれません）</p><p>周りから見ても、明らかに動きや読みが違ったようです。</p><p><br />英検でこれを実践したら、点数が上がるのかどうかわかりませんが、<br />無駄な失点は防げるような気がしてきました（笑）</p><p>メインはテニスになると思いますが、<br />自分が出せる最高のパフォーマンスに近づけるためにも<br />実践してみます。</p><p>それでは、また。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

